リフレクソロジーについての本、また参考になりそうな本を紹介しています
| 書 名 | 著 者(出版社) | コメント |
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| Pauline Wills 監訳:吉元昭治・平山博章(医道の日本社) | 手と足のリフレクソロジーについて詳細に解説されている本。トリートメント方法を写真で見られるので初心者にもお勧め。 | |
| 塩屋紹子(成美堂出版) | 肩こり、むくみ、花粉症など、25の症状別にリフレクソロジーを解説。アロマや手作りのフットコスメの方法なども掲載。 | |
| 直江敏男(早稲田出版) | 中国足心道治療センター所長による症例別実践法を著した一冊。婦人科系、腰痛、糖尿病、癌などの病気になぜ足揉みが効果的なのかについて詳しく記しています | |
| 鈴木裕一郎(日東書院) | 東洋・西洋の両面の医学から人間の足を知り尽くした著者による、「1日15分の足もみで健康が手に入る」方法を症例別に解説。揉み方についても写真付きでわかりやすく紹介されています | |
| 川口香世子(ブラス出版) | リフレクソロジーの勉強法からリフレクソロジストになってからの活動内容や方法について、77の項目に分けて詳細にアドバイスされています。 | 21若石健康研究会著・出版部 | 若石健康法の成り立ちから家庭でできる足揉み法まで、詳しく紹介されています | アン・ギランダース(ガイアブックス) | リフレクソロジーのわかりやすく実用的な実践書。イラストと解説付きで手と足の反射ゾーンを紹介しています。いろいろな症状と治療のポイントのチャート付き。 | 藤田桂子 | RAJA式(英国式)リフレクソロジーを日本に広めた女性による仕事への取り組み、また自身の健康法や幸福についての一家言など。今のリフレクソロジー人気の陰には彼女の相当な努力があったのですね。読んで元気になれる一冊。 |